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怒りについて
怒りは一種の盾だそうだ。
怒る事も時には必要だそうだ。
怒ることは自分の本心を表すことでもある。
怒ることによって分かる事も多い。
そして、問題を相手に気づかせる事もある。
だだし、怒り方は工夫したほうが良い。
ストレートに怒るのがいいという人とオブラートに包んで怒る方がいいという人がいるのであるから。
私も怒ったが為に失ったものも多い。
出来る事なら笑顔が一番である。
でも、それだけで終わらないのが人間関係である。
鬼にならなくてはいけない時もあるのである。
今は怒りだけでなく笑う事も大事にしたいと私は思っている。
みんなで笑える日がきっと来ます様に。
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死にたい=生きたい日記
より良く生きたい人は多い。
しかし、人生はより良く生きることは難しい。
ある人が「努力しなければ幸せになれない」と言っていたのを思い出す。
より良く生きるには、多少の我慢も必要であろう。
そして、ここぞという時に勇気を出す事も必要だ。
苦しみにも耐えなければならない。
楽観的に考える能力も必要である。
無理をしない能力も必要である。
暗いことばかりではない。生きていればきっといい事もあるだろう。
いいことを数えて、無理をしないでより良く生きてゆきたい。
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生きる日記
生きているとしんどいこともある。
挫けそうになることもある。
失敗、妬み、争いごとなど。
どれも辛く苦しい。
しかし、楽しいこともある。
温かい言葉。優しい配慮。心のこもった気遣い。
人生を決定づけるのは何と言っても人との出会いであろう。
人生の中で出会える人の数は限られている。
しかし、チャンスはあるのである。いい出会いを見逃してはいけない。
逆に悪い出会いはすぐに、切るべきである。
人を見る目も必要である。それ次第で人生は変わる。
ポイントは相手の発言や仕草をよく観察し、吟味してみることである。
また、忠告してくれる人も大切である。耳に痛いことを言ってくれる人は実は大切である。
良薬は口に苦しなのである。
生きることは辛いことの方が多いが、たまにいいことがある。
もう、挫けそうでダメだという時に幸運は舞い降りてくると私は思う。
これからも、マイペースで無理なく生きてゆきたい。
以上、生きる日記であった。
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診断と適性について
大体は当たっていると思う。
中でもいろいろな質問に答えて診断をするやつは特に当たっていると考えている。
しかしながら、やるたびに結果が多少違うのはちょっと困る。
しかし、人間は調子が良い時と悪い時があるので、結果が多少変わるのは、しょうがないと思われる。
いつからだろう、「自分が何者か」にこだわり、タイプを出す事を求める様になったのは。
若いうちは特に、「自分が何者か」よりも、「自分がこうなりたい」というものを目指した方がいい。
診断はユーモア性もあるから楽しむ位にして、大切な友の言う事などを参考にするのが良いと思う。
適職、適性テストについてもそうである。
本当に大事なのは適性よりも、自分のやる気であると私は思う。
あと、やってみる事も大事である。
私は教育のバイトもやってみたが向いていなかったし、バンドもやってみたがあまり合わなかった。
早いうちにやりたいものを見つけて、それに邁進することが大事である。
そうやって行くうちに、いつか、向いているものが分かって来る。
適性テストはあくまでも1つの参考にした方がよい。
そして、楽しく生きよう。悔いのない人生を送ろう。
以上診断と適性についてであった。(´▽`)
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交渉能力日記
交渉能力は重要である。
今日も行きたい場所があるのだが、当日に「今日行きたい」という連絡をするのはどうかと思う。
相手に対して悪いだとか、どう思われるかを気にしてしまう。
しかしながら、交渉する時は失礼のない様にしたい。
アポなしの突然の訪問や急に今から会えないかなどというのは論外である。
人にされて嫌なことは他人にしたら迷惑なのである。
とりあえず、人の気持ちを思いやる必要がある。
そして、相手の立場に立てる様になりたいものである。
交渉は時に勇気のいることである。
残業を断るだとか、日曜日は仕事ができないだとか。
勇気を出して自分の思いを伝えることは、信頼関係構築の一歩である。
思いを伝えずに、嫌々仕事をするのでは、先方に対しても失礼であるからである。
とりあえず、言ってみること、言葉に出してみることから全てが始まると私は思う。
そして、言葉に出す前に少しどう言うかを考えることをオススメしたい。
ちょっと、重くなってしまったが以上、交渉能力日記である。
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